たんぽぽ舎の歴史

1989年に東京千代田区に誕生。
チェルノブイリ原発事故で食品汚染を心配し、放射能測定器を中心に、原発廃止を目指して、都・区の公務員と市民が協力して設立しました。
現在、(1)原発の根本問題を広く指摘し、廃止を目指す活動、(2)原子力のゴミで造られる劣化ウラン兵器の廃止、イラクの子供への医療支援、(3)核兵器の廃止を主な目的に活動中です。
6つのネットワークと4つの研究会、いくつかのニュースの発行、パンフレット、小冊子85点の発行など、多面的に活動しています。



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たんぽぽ舎は「みんなのひろば」として事務所を開設してかっら約24年がんばってきています。 原発や核、エネルギー、環境問題、その他、広く社会運動の小集会場として、また、資料参照の場として利用できます。





 



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